コース

副都心エリア 3号4号外回り

全長

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3号4号外回り

特徴

「内回り」側と同様、東京を代表する繁華街を走りますが、 特に夜間のきらびやかな様子は、走る気分を盛り上げてくれます。 同時にトンネル区間は本当に長く、コンクリートに囲まれる時間も長いので、 対照的なメリハリといった点では事欠きません。

コースレイアウト

こちらも「内回り」同様、大橋JCTに代表されるハンドリング区間と、パワーが必要な長い直線区間とが交互に現れるため、セッティングによって区間ごとの難易度が大きく変わってきます。
概して、副都心3号・4号エリアは、特にテクニカルなので、コースを憶えて挑むのが吉。
その際は、個性的な景観が記憶の助けとなってくれることでしょう。