コース

八重洲線 内回り

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八重洲線内回り

特徴

立ち並ぶビル群や、東京駅付近の地下道を通り、C1をバイパスする路線。 目まぐるしく変わる景色と、コースのタイトさが特徴です。

コースレイアウト

高難易度なコーナー、C1銀座区間を思わせるようなタイトさ、料金所ゲートの多さなど、相当な技術を要求するテクニカルな区間!
直角コーナーの処理がポイントになるでしょう。