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未来研通信

第11回

2020.04.01

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YAKATA

アーケードゲーム

みなさん、こんにちはヤカタです。

4月に入ったのに、新年度って感じが薄くて、改めて卒業式や春のイベントなど、そういうことで切り替わりの節目節目を感じていたんだなぁと実感します。

最近の未来研通信で他のメンバーもふれていますが、
COVID-19に関して、日々情報や対応がどんどん更新されていている状態です。

日本もそうですが、海外でも色んなことがおきていますし、海外設置も多い湾岸マキシでは、色んな情報が入ってきては、世界規模で影響がでているんだなと強く実感する次第です。
湾岸マキシプレイヤーの皆さんの年齢や住んでいる地域も本当に人それぞれですが、この状況が皆さんにとっても、早くよくなってくれればなぁと切に願います。

アーケードゲームはゲームセンターという場所に遊びにいって、みんなで同じ場で遊ぶものなので、今の状況は色々と考えないといけないことばかりですが、だからこそまた何も気にせず集まれるようになった時、互いの顔を見てより一層嬉しさや楽しさを感じながら遊べるのではないかと思います。
「友達」「ゲームセンターでつながっている仲間」「顔は知っているけど名前は知らないあの人」など、色んな人同士で楽しく、盛り上がってゲームセンターで遊べるのを本当に心待ちにしていますし、そういう時のために湾岸マキシの開発を頑張っていければなど思います。

それではまた!