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未来研通信

第64回

2019.10.30

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OOMI

リタイア時のお楽しみ

みなさんこんにちは、OOMIです。

現在開催中の全国1位争奪戦 副都心エリア(再)、いよいよ週末からは本戦に入りますね。
OOMIも予選が始まる前から@Soraさんの動画を見ながら、タイムアタックモードで「渋谷線・新宿線」を練習していました。
西新宿JCT~山手トンネル内が苦手だったのですが、動画のおかげで、だんだんスムーズに走れるようになってタイムも縮まりました!(上位入賞ははるか遠いですが…)

ちなみに、タイムアタックでも争奪戦でも記録を詰めていると、失敗したときはリタイアして即再挑戦したくなりますよね。
そしてタイムアタックをリタイアしていると、ふと遭遇するのが「リタイア称号」。

知らない方のために簡単にご紹介しますと、タイムアタックのコース内のどこかでリタイアすると獲得できる称号で、コースごとに異なる称号が複数用意されています。
日付称号はその日にちなんだ称号ですが、リタイア称号はコースのその場所にちなんだ称号が獲得できます。
日付称号と並んでバラエティに富んでいて、個人的には好きな称号が多くありますね。
今回「渋谷線・新宿線」をプレイしている時も何度か出てきて、思わず付け替えてしまいました。


画像はどちらも新宿方面の一般道への出口が塞いであるところから逆走した辺りで取れる称号ですが、左が「早朝」右が「深夜」をプレイした時に取れるもので、こんな感じで場所によっては「早朝」「深夜」で違う称号が取れたりもします。

コース上の特徴的なもの/建物や、一般道への出口付近に仕込まれていることが多いので、タイムアタックでどうせリタイアするなら、ちょっとずつ場所を変えてリタイアしてみると良いかも??

それではまたー。